講演・セミナー
休息、セルフコンパッション、働き方などを、 わかりやすいストーリーと科学的知見で届けます。 全社イベント、ウェルビーイング企画、 管理職向けセミナーなどに適しています。
Speaking & Corporate Training
休息、セルフコンパッション、脳科学・心理学、 そして身体へのアプローチを、 職場で使える具体的な行動へ。 講演から体験型研修、継続プログラムまで、 組織の課題に合わせて設計します。
Programs
全社イベントなどの「まず知る」機会から、 行動変容を目指す体験型研修まで対応します。
休息、セルフコンパッション、働き方などを、 わかりやすいストーリーと科学的知見で届けます。 全社イベント、ウェルビーイング企画、 管理職向けセミナーなどに適しています。
自分の状態への気づき、対話、身体ワーク、 ジャーナリングなどを取り入れ、 「分かった」で終わらず、翌日からの行動につなげます。
Challenges
優秀な社員や管理職ほど「自分でやった方が早い」と抱え、 見えない疲労を蓄積している。
有休やウェルビーイング施策はあっても、 罪悪感や忙しさから回復につながる休息が取れていない。
心理的安全性を掲げていても、 実際には頼る・任せる・弱さを見せる行動が難しい。
「もっとできるはず」「失敗してはいけない」が強く、 本来の力やキャリアの可能性を狭めている。
Core Programs
以下は代表例です。 対象者・組織課題・時間に合わせて、 テーマやワークを組み替えて設計します。
Program Design
理論を理解するだけでなく、 自分自身に引き寄せ、職場で小さく行動を変えられることを大切にしています。
スタンフォード大学 CCAREで学んだコンパッションをはじめ、 心理学・脳科学・ウェルビーイング研究を、 専門用語に偏らず日常の仕事へ落とし込みます。
シリコンバレーで15年間、人事として働いた経験をもとに、 個人のセルフケアだけでなく、 管理職、チーム、関係性、組織文化まで視野に入れます。
呼吸、身体感覚への気づき、 ジャーナリング、対話などを取り入れ、 「知っている」を「できる」へ近づけます。
Formats
全社イベントや社内セミナーに。 理解と気づきを中心に構成します。
ミニワーク、対話、身体へのアプローチを含めて実施します。
行動変容を目的に、 実践と振り返りを含む連続プログラムとして設計します。
組織課題や対象者に合わせて、 テーマやケース、ワークを組み合わせます。
Examples
戦略的休息+短い身体ワーク。 忙しい日常の中で、自分の回復行動を一つ持ち帰る構成。
セルフマネジメント+頼る・任せる+心理的安全性。 チームの関係性まで扱う構成。
アンコンシャスバイアス+自己批判+強み・価値観。 次の一歩を言語化する構成。
Speaker
Process
ご希望時期、対象者、人数、 お考えのテーマなどをお知らせください。
組織の背景や課題、 参加者に持ち帰ってほしいことを伺います。
講義、ワーク、対話の比率を調整し、 最適な構成をご提案します。
対面・オンラインともに、 参加者の反応を見ながら進行します。
FAQ
Contact
テーマがまだ決まっていなくても大丈夫です。 現在感じている課題、対象者、ご希望の時期などをお聞かせください。